【アクセシビリティ】視線入力や支援技術向けに、アンカーポイントやハンドルの表示サイズ上限を大幅に拡大(またはクリック許容範囲を拡大)してほしい
視線追跡(アイトラッキング)技術や重度の運動障害を持つユーザーがおり、頬・唇・足・手で操作する7つの物理スイッチにショートカットやクリック操作を割り当ててPCを操作しています。
視線入力による画面移動や一般的な操作はほぼ問題なく行えていますが、ベクターの編集作業において大きな障壁があります。
環境設定の「アンカーポイント・ハンドルの表示サイズ」を現在の最大値に設定しても、視線によるポインティングで掴むには小さすぎます。
視線入力や支援技術を利用するクリエイターにとってIllustratorを真にアクセシブルなものにするため、以下の改善をご検討いただけないでしょうか。
1. アンカーポイントとハンドルの表示サイズのスライダー上限を拡大する(現在の最大値の2〜4倍程度まで選択可能にする)
2. アンカーポイントやハンドルの「選択許容範囲(ヒットエリア)」を広げる(1ピクセルの狂いもない視線精度を求められずに掴めるようにする)
この改善が実現すれば、支援機器を通じて自己表現を行うクリエイターの可能性が大きく広がります。
アクセシビリティへの継続的な取り組みに感謝いたします。ご検討よろしくお願いいたします!
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咲希(ごっちゃん) commented
お願いします!
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古味恵理 commented
お願いします。
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宮本好美 commented
改善をお願いします!
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サヤカイトウ commented
お願いします!
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小野早彩華 commented
大変重要な問題です。
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山﨑穏加(やましず。) commented
重要!
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鈴木満明 commented
クリティカル!