フォント名表示の幅を調整できるオプションを追加してください
macOS10.15、11
Illustrator 25.4.3
1.ドキュメント上にテキストを入力し、フォントを指定するために文字パネルを開きフォント名をドロップダウンする。
2.フォントプレビューを非表示にした場合、モリサワフォント等接頭辞の大きなフォント(特にAP-OTFで始まるもの)は不適切な省略表記となりフォント名の特定が困難となる。
これはフォントの命名にも絡む問題で一概にIllustratorに問題があるとは言い難いものです。ですから、ドロップダウンをプレスした際に表示される幅を可変にして略記表示が問題ある場合にユーザーが表示幅を調整して認識できるようにしていだだけたらと思います。
添付画像の矢印部分をユーザーが調整してフォント名の表示部分の幅を任意に調節することで略記の部分を変更できるようにしていただけたらフォントを探す際に楽になるかと思います。
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Design Yocco commented
これは私も困っていまして、今は使う書体をあらかじめアートボード外に打っておいて、必要になったらスポイトで吸っています。
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Anonymous
commented
私も困ってます
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Ryu-chang commented
macOS26、illustrator 30.6
添付画像は 上があおとゴシック、下がソフトゴシック です。
このように異なるフォントの区別がつかない場合があります。
表示幅を調整できるようにするか、プレビューを非表示にした場合にもっと右側までフォント名が表示されるようになることを願います。 -
d-works
commented
新しく追加されたフォントで、とても困った省略がされています。
(添付:ゴシック体の名前が...になっています)